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2008年07月13日

パソコン買い替えの巻き。

 前々からほしい。。。ほしい。。。と思っていたノートパソコンを、ついに購入しました♪

 まだ、ファイルの移管が済んでいませんが、ネットの接続が確認できましたので、徐々に作業環境を整えていく予定です。

 大阪でパソコンを買うなら、やっぱり日本橋。。。東京・秋葉原同様、オタク系の店舗が増えてはいるものの、やっぱりパソコンの品揃えは、関西屈指です。

 早速、さらっとお店を回って、めぼしをつけて、2時間ほどで決断してしまいました。(^^;

 今回は、DELLのノートパソコンの仕様や付属品などが充実していたようなので、「LATITUDE X300」という機種にしぼって比較しました。

 予算が3万円までと厳しいので、必然的に中古品に限定され、同じ機種でも、お店によって、保証のないもの、付属品が欠けているもの、キズなどがあるものなど、様々でした。

 結局、ネットの通信速度と操作性、付属品の有無などで、いま、使用しているノートパソコンに決めました。

 ヒンジ(パソコンの液晶と本体をつなぐ部品)がユルユルで、「A」と「S」の文字が消えていたりしますが、操作そのものに支障もなく、いまのところ快適に動作しています。(^^;

 ウチに持ち帰って、早速、セキュリティーソフトをインストールするなど環境も整いつつあります。

 バッテリーの消耗が激しいので、しばらくは持ち出して使用することはできませんが、必要に応じてお金をかけていきたいと思っています。


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posted by 拾稔堂店長 at 20:11| Comment(0) | TrackBack(0) | IT | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月06日

映画「ぐるりのこと」観ました。

 木村多江。。。いいですよねぇ。

 女優で美人で演技もよいのだけれど、スター性がいまいちなんですが(オイオイ)、今回の映画「ぐるりのこと」では、リリー・フランキーの女房役がみごとにはまっています。

 中高年のあこがれる(?)女優というと、宝塚歌劇出身の檀れいが、ビールのCMなどで注目を集めているようですが、わたし個人としては、木村多江を推薦しますよ。(^^;

 うだつのあがらない女好きのダンナ(リリー・フランキー)と、どうやら学生時代から付き合っている恋女房の夫婦生活の約10年間を、当時の有名な事件をからめながらつづる映画でした。

 リリー・フランキーといえば、「東京タワー オカンとボクと時々オトン」で昨年、ブレイクしましたが、今回は、原作者本人が出演しています。

 映画の監督からは、「演技をせずにそのままで結構です」といわれたようで、この「ぐるりのこと」では、ほとんど、本人のままで出演しているようです。

 映画の舞台は、ちょうど、バブル崩壊直後から2001年までの日本が、経済的にも社会的にも騒がしかった時代でした。

 リリー・フランキーが学生時代の先輩(?)から引き継いだ法廷画家の仕事では、幼女誘拐殺人やら小学校の児童殺害事件、あのオウム裁判など、当時の陰惨な事件を振り返るようで、当時の記憶がよみがえり、思わず眉をひそめてしまいました。

 また、それぞれの犯人役や裁判長役の俳優さんの演技が秀一で、まるで裁判の再現映像を観ているようでした。

 事件は陰惨なものが多かったのですが、主人公の夫婦の生活は、笑いあり、涙ありのほほえましいものです。

 約10年の夫婦の軌跡をたどりながら、夫婦とは、どんなものか。。。ひとつの答えを示してくれたように思えました。

 若いカップルには今後の参考に、映画と同じように10年ほど続いている夫婦には、自分達の10年を振り返る、いいキッカケになる映画だろうと思います。

 そして、独り者の男女には、自分がなぜ独りなのか、そのヒントがつかめる映画かもしれません。(^^;


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posted by 拾稔堂店長 at 04:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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