シンシアは鹿児島などで栽培されているフランス産の新種ジャガイモで、煮崩れしにくいのが利点。高知県などで生産されているハニーティムはトウガラシを大型にした色と形をした赤ピーマンだが、その名の通り甘くピーマン臭さがない。
スティックセニョールは茎ブロッコリーとも呼ばれ、花の部分はブロッコリー、茎がアスパラガスのように長い。千葉県丸山町の生産農家では一昨年から「物珍しく、栄養価もあり、単価も高く売れる」と生産を始め、出荷量も年々増えているという・・・
なんだか、聞いたことのない野菜ばかりですが、わたしも菜食主義というほどではないのですが、外食を含めて肉は鶏肉以外、あまり食べませんね。
フランス産の新種野菜も栽培が日本国内なら、残留農薬等の心配はないようですし、料理の幅も広がって食事が楽しくなりそうですね。
フランス人の食生活を基準に日本人は野菜が足りないというのも変な話ですが、偏りなくバランスをとって栄養を摂る習慣は身に付けたいものです。
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これだけ聞いたら「何?」って思っちゃいそうです。最近聞いたことも見たこともない野菜とか食べ物って増えてないですか?
スーパーに行って探せばお目にかかれるのかしら。今度見つけたら試してみます!で報告しますね。
最近、スーパーなどに行くと首をかしげることが多いですね。(^^;
「名前も知らない」上に「どうやって食べるの?」と聞きたくなるような食品が多いです。
試してがっ。。。じゃなくて、「試してみます!」の記事、楽しみにしています。